スノーボード女子で村瀬が初の金メダル 2026年2月11日つなぐ, アジア-社会fujishima ミラノ・コルティナ冬季五輪第4日は2月9日、スノーボード女子ビッグエアで前回北京五輪3位の村瀬心●(木へんに花)が初の金メダルを獲得した。スノーボード女子では日本勢初制覇。 ノルディックスキー・ジャンプ男子ノーマルヒルでは二階堂蓮が銅メダルを獲得、連覇を狙った小林陵侑は8位だった。 スピードスケート女子1000mは、前回の覇者、高木美帆は終盤伸びきれず、銅メダルだった。高木は3大会連続のメダル獲得で、夏季大会を含む日本女子最多の8個のメダルとなった。